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2006年10月10日

情報商材とは?

情報商材

情報商材(じょうほうしょうざい)とは、主にインターネットを介して売買される情報のこと。

単に情報と呼ぶことも多いが、情報商材はそれ自体に金銭的な価値を設定し、売買されるものうち「ある目的を達成するための方法」を指すことが多い。そのため、インターネットを通じて画像や動画、文章などの著作物をコンピュータのファイルとして売る場合は情報商材とは呼ばないようである。情報商材を販売することを情報販売と呼び、情報商材の販売を職業として始めることを情報起業と呼ぶ。インターネットが出来るまえは情報商材と言う言葉自体存在しなかった。

情報商材として販売されるものの例
・多額の現金を得る方法
・方法は明示せずに「簡単に儲ける方法」
 として販売するもの
・デイトレードなど株式売買
・インターネットオークションを利用するもの
・アフィリエイトを利用するもの
・連鎖販売取引を行うもの
・パチンコ・パチスロの攻略に関するもの
・無料で音楽や動画のファイルを手に入れる方法
 (P2Pアプリを用いることが多い)
・ダイエットの方法
・異性にもてる方法
・公共料金などを安くする方法
・SEO対策

情報を提供する形
コンピュータ上のファイル
PDF形式をダウンロードまたは、
印刷物として郵送するもの


情報の値段

主に5000円から数万円など一般の人が買える範囲で、できるだけ高めの値段設定をすることが多い。これは買う側が「高くてもそれだけ有効な情報だろう」と期待させるためであると考えられる。

「期間限定」「先着XX人」などと称して通常価格より安い価格と評して売っていることが多い。


情報商材を販売する方法
ネットオークションを用いるもの
情報商材を売る方法としておそらく最も昔から用いられているのがインターネットオークションである。ヤフーオークションでは「その他」カテゴリの下に「情報」カテゴリが設けられている。これは過去に様々なカテゴリに情報商材が売られ、利用者に混乱を招いたことから、情報商材を隔離する形で設けられた。
数百から数千行に及ぶ長大な宣伝文章や、証拠と称して札束の画像や通帳、ネットバンクの取引履歴を載せていることが多い。
情報商材を販売するポータルサイトを利用するもの
情報商材の販売専門のサイトがあり、そこでは情報販売者と契約を結び、商品の受け渡しや決済を代行する。情報販売者はこういったサイトを利用することで決済などの手間を省くことが出来る。

商材ごとに独自のサイトを用いるもの
一つの情報商材を販売するために一つのサイトを作成し、販売する例も多い。この場合は購入自体は上記のポータルサイトを利用することも多く、この場合は独自のサイトは宣伝の意味だけでしかない。

インターネットオークションの場合と同じく、長大な宣伝文章や証拠画像と称するものを載せていることが多い。


情報起業
情報商材を販売することを職業として行うことを情報起業と呼ぶ。会社の形をとらず個人事業主として行うことが多く、実態は不明な点が多い。

情報起業が誕生した背景と特徴
情報起業はインターネットの普及で生まれた新しい起業スタイルで、商圏は全国におよぶ。そのビジネスモデルになっているのが通信販売である。事業運営からマーケティングまで、通販の手法が多く採り入れられている。

情報起業を行なうメリット
情報起業は、最低限1台のパソコンがあり、インターネットにつながる環境にあれば、個人でも簡単に参入できる職業だ。しかも、商材は自分の知識やノウハウなどの情報なので、一度つくってしまえば利益率はきわめて高い。また、商材をDVDやCD、紙媒体にしなければ在庫をかかえることもないので、リスクは限りなくゼロに近い。したがって、リアルビジネスのように失敗を恐れることもなく、仮に失敗しても何度でもやり直せる利点がある。資本も商品も販売網もなかった個人や弱小の中小企業経営者が一躍著名な情報起業家(アントレプレナー)となって、巨万の富を得る例もある。


情報起業を行なうデメリット
情報商材のセールスレターを額面通りに受けとって、安易な気持ちで参入する人が多い。しかし、情報商材をつくり売れるまでには、いくつもの関門を通らなければならない。具体的にはパソコンやネットワークの技術が必要であり、商材をつくる文章力や集客方法、販売方法にも習熟していなければならない。つまり、情報起業も含めてインターネットビジネス全体がスキルや戦略、努力を要する点など、リアルなビジネスと何ら変わりはないのだ。やがてそのことに気がつき、失望して撤退する人も多い。このように安易に参入して、それに費やした時間や投資したお金をムダにすることがある。


情報商材における問題点
情報商材には下記のような問題を含むことも。中には悪徳商法と考えられるような物はあるが明確な線引きは難しく、利用者には慎重な判断が求められる。

情報販売における宣伝文句の正確性
情報商材の販売では、往々にして購入者の成功例を載せている。これらはそれ自体の正確性に疑問がもたれる場合も多い。また「あとXX人で販売を終わります」「まもなく値上げします」など購入を煽ることが多いが、これらも事実でない場合があるが、その正確性を知るすべもなく、慎重に判断する必要がある。
特に「多額の現金を容易に得る方法」においては購入を促すために、証拠として札束や通帳の画像にオークションIDをかぶせたものを掲載することが多い。しかしインターネットにおいてこういった画像自体を販売するものさえあり、購入する側はこういった事情を知らずに購入することになってしまうことが多い。
またインターネットオークションでは、あたかも多く入札があるかのように見せかけるためのサクラを代行する業者がいたり、予め業者と結託して出品履歴を捏造することで優良な出品者を装ったりすることがある。こういった行為が情報販売にも用いられることがあり、注意すべきである。
また情報に書かれていること自体が事実であっても、法律の抜け穴や、機械の欠陥を利用している場合があり、その場合は欠陥が修正されれば情報は無効になる。そういったことを知らないまま情報を購入しても意味がない。パチンコ・パチスロの攻略に置いては機械の欠陥を用いるものが多いが、大抵はすぐ修正されてしまうため、その情報は意味をなさなくなってしまう。

情報自体の価値、評価の問題
情報によっては、一般に販売される書籍や新聞・雑誌に掲載されている内容と大差なかったり、それ以下の場合もある。例えばダイエットや株式投資に関する本は書店で多く売られているが、それらに比べて情報商材として売られている同様のものはこれらの書籍よりは高額なことが多い。しかし、情報商材の方がその金額に見合うような内容なのかは分かりにくい。情報商材では基本的に書店のような立ち読みが出来ない。そのため、購入したあとに予想したものと全く違った、期待はずれだったということが起こりうる。一般の書籍は新聞・雑誌等の書評、Amazonや個人の運営するサイトなど、様々な方法で実際にその本を読んだ人の評価を見て、購入の参考にすることが出来る。
情報販売のサイトに載っている購入者の声はあくまで販売者が掲載しているものであり、公平性には欠けることが多い。情報商材が一般に書籍やインターネットで無料で公開されている情報とどう違い、どう価値があるのかを購入者は見分ける必要があろう。  
中には下記のような、あまりに安易で、明らかに価値を見出せないようなものもある。購入するまでは内容を明かさないためこのようなものでもまかり通ってしまうのである。
ゴルフクラブを格安で手に入れる方法→中古品やオークションを利用する。
一日で確実に30万円を手に入れる→消費者金融で30万円借りる 。
安く新幹線に乗る→チケットショップを利用する

情報内容の妥当性
情報自体に誤りがないと考えられる場合でも、その方法自体が現実的に不可能と思われる場合がある。例えばその方法を実行するのに膨大な時間がかかったり、ホームページを開いて膨大なアクセス数を必要としたり、マルチ商法やそれに類するものと思われることもある。


情報内容の合法性・倫理面での問題
情報に書かれていることを実行すると、明らかに違法であったり、違法でなくとも社会通念上問題があることも多い。販売する前に違法性があることを知らせる場合もあったり、購入して初めて違法性があることを知らされる場合もある。
Winny・Shareなどのファイル共有ソフトを用いる場合、著作権法に抵触する行為を行った場合は、逮捕され、懲役や罰金などの刑を科されることもあり、注意が必要である。


情報商材を販売する側の問題
情報商材では明らかに購入者側をだます場合もあり、注意が必要である。情報商材はその「方法」を売る以上、ほぼ例外なく返品を受け付けない。また情報の妥当性・正確性などを理由にクレームを言っても取り合わないことが多い。情報の販売法や内容に虚偽があるなどで法的な対応を取ることも不可能ではないが、警察に動いてもらうことは困難であり、裁判など司法を利用するにも膨大な手間がかかり、現実的には困難である。また販売者側が突然サイトを閉鎖し連絡が取れなくなる場合があり、販売者側のモラルが問われることもある。


スパム行為
情報商材の宣伝を目的として、Eメールやブログにおけるトラックバックを利用して無差別に宣伝行為を行う例が多く見られる。これはインターネットにおけるスパム行為の一例と考えられる。


情報商材と著作権
情報商材は主に紙に印刷したもの、あるいはコンピュータ上のファイルとして取引される。これらは著作物とみなされるため、無断で複製で販売したり、インターネットを通じて公開することは、本来は著作権法に違反するはずである。
しかしながら、こうしたものの中には誰が著作者がわからないまま流通しているものが多く、仮に「私が著作権を持っている。」と主張する人がいてもその主張を立証するのは難しい場合もあろう。このためか、インターネットでこれらの情報を誰でも見られるように公開するサイトも多く存在する。

posted by 牝豹の麗人 at 08:41| Comment(0) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASP

ASPとは?

アフィリエイト・サービス・プロバイダ

アフィリエイト・サービス・プロバイダ (Affiliate Service Provider) とは、インターネットで広告を配信するためのサービス・プロバイダである。

一般的にアフィリエイトに関しての知識がある人たちの間では、略してASPと呼ばれている。 広告主は、ASPに対し、ウェブサイトでの宣伝を依頼し、広告(バナー、リンク、商品画像など)を用意する。ASPは、アフィリエイター(提携者、Afiliater)に対し、広告主が用意した宣伝素材を提供するといったものである。この際、宣伝広告のクリックや、宣伝物の販売が成立すれば、各アフィリエイターは、提示された報酬金を手にすることができる。いわば、Webでの宣伝を行うにあたっての仲介業者である。


posted by 牝豹の麗人 at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASP

ASPとは?

アフィリエイト・サービス・プロバイダ

アフィリエイト・サービス・プロバイダ (Affiliate Service Provider) とは、インターネットで広告を配信するためのサービス・プロバイダである。

一般的にアフィリエイトに関しての知識がある人たちの間では、略してASPと呼ばれている。 広告主は、ASPに対し、ウェブサイトでの宣伝を依頼し、広告(バナー、リンク、商品画像など)を用意する。ASPは、アフィリエイター(提携者、Afiliater)に対し、広告主が用意した宣伝素材を提供するといったものである。この際、宣伝広告のクリックや、宣伝物の販売が成立すれば、各アフィリエイターは、提示された報酬金を手にすることができる。いわば、Webでの宣伝を行うにあたっての仲介業者である。


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アフィリエイトとは?

成功報酬型広告

成功報酬型広告(せいこうほうしゅうがたこうこく)またはアフィリエイト・プログラム (Affiliate Program) とは、特にインターネットのWWW上における広告形態をさし、ある広告媒体のウェブサイトに設置された広告によってウェブサイトの閲覧者が広告主の商品あるいはサービス等を購入し、生じた利益に応じて広告媒体に成功報酬を与える一連の形態をさす用語。

一般的なアフィリエイトプログラムのアフィリエイト・サービス・プロバイダ(広告主と広告媒体となるウェブサイトの開設者とを取り持つ仲介業者、略称ASP)はトラフィックゲート、バリューコマース、JANet、アクセストレードが、通販アフィリエイトプログラムのASPは電脳卸、リンクシェアが代表的である。情報商材を扱うASPとしては、インフォトップ、インフォカート、インフォストアが代表的である。

さらに、このアフィリエイトプログラムは携帯電話でのウェブサイトにも広がっている。これは、携帯アフィリエイトまたはモバイルアフィリエイトなどと呼ばれる。一般に、インターネットアフィリエイトよりも成功報酬の額が高いとされる。

最近では不正にアフィリエイトのプログラムをユーザーに見られないように巧妙に貼り付けるWebサイトが多数出てくることとなり、広告を貼らずに金銭を請求する不正行為として問題となっている。また検索エンジンスパム行為を行うWebサイトが多数出てきており、検索エンジン側としても検索してもそのサイトをドメインごと検索で引っかからないようにする対策が行われている。

アフィリエイトの「フィ」を「フェ」と取り違えて、アフェリエイトと誤記されていることも多い。


アフィリエイト稼業の実態
NPO法人アフィリエイトマーケティング協会発行の「アフィリエイト・プログラム意識調査2005」によると、アフィリエイターの七割の月収は1000円以下で、毎月3万円以上稼いでいるアフィリエイターは全体の2%以下である。アフィリエイト稼業が如何に厳しいか伺える。


posted by 牝豹の麗人 at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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